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開 催 日 :
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平成21年9月10日(木) |
開催倶楽部 :
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札幌ゴルフ倶楽部由仁コース |
| 1.ゴルフ規則 | |
| 日本ゴルフ協会ゴルフ規則とこの競技のローカルルールを適用する。 | |
| 2.使用球の規格 | |
| 『公認球リストの条件・ゴルフ規則付I(C) 1b』を適用する。(ゴルフ規則185p参照) | |
| 3.競技終了時点 | |
| 本競技は競技委員長の成績発表がなされた時点をもって終了したものとみなす。 | |
| 4.ホールとホールの間での練習禁止 | |
| 『ゴルフ規則付I(C) 6b』を適用する。(ゴルフ規則189p参照) | |
| 5.プレーの中断と再開 | |
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(1)
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プレーの中断(落雷などの危険を伴わない気象状況)については、ゴルフ規則6-8b、c、dに従って処置すること。 |
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(2)
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険悪な気象状況にあるため、委員会の決定によりプレーが中断となった場合、同じ組の競技者全員がホールとホールの間にいたときは、各競技者は委員会よりプレーの再開の指示が出るまでプレーを再開してはならない。1ホールの途中であったときは、各競技者はすぐにプレーを中断しなければならず、そのあと、委員会よりプレー再開の指示がでるまでプレーを再開してはならない。競技者がすぐにプレーを中断しなかったときは、ゴルフ規則33-7に決められているような、罰を免除する正当な事情がなければ、その競技者は競技失格とする。 この条件の違反の罰は競技失格(ゴルフ規則6-8b注) |
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(3)
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プレーの中断と再開の合図について 本部より競技委員を通じて競技者に連絡する。 |
| 6.移 動 | |
| 正規のラウンド中の移動について『ゴルフ規則付I(C) 9移動』を適用する。(ゴルフ規則191p参照)※但し、No.10ホールとNo.11ホール、No.11ホールとNo.12ホール、No.13ホールとNo.14の間の移動は乗用カートを使用することができる。 | |
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ローカルルール
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| 1. | アウトオブバウンズの境界は白杭をもって標示する。 |
| 2. | 修理地は青杭または、白線をもってその境界を標示する。 |
| 3. | ウオーターハザードは黄杭、ラテラル・ウオーターハザードは赤杭をもってその限界を標示する。 |
| 4. | 排水溝は動かせない障害物とする。 |
| 5. | クローズド(closed)の表示のある予備グリーン(カラーを含む)は、プレー禁止の修理地(スルーザグリーン)とし、その上に球があったりスタンスがかかる場合、競技者は、ゴルフ規則25-1b(i)の救済を受けなければならない。このローカルルールの違反の罰は2打。 |
| 6. | No.13ホールにおいて、ラテラル・ウォーターハザードに球が入ったことが分かっているか、ほぼ確実な場合は規則26-1に規定する処置の外に、1打の罰を加え、指定ドロップ区域に球をドロップすることができる。 |
| 7. | パッティンググリーンに近接する動かせない障害物について、『ゴルフ規則付I(B) 6』を適用する。(ゴルフ規則173p参照) |
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注 意 事 項
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| 1 | 競技の条件またはローカルルールに追加、変更のあるときは、競技用カード交付場所付近に掲示して告示する。 |
| 2 | グリーンに著しく損傷を与えるシューズは使用禁止とすることがある。 |
| 3 | プレーの進行に留意し、先行組との間隔を空けないよう注意すること。プレーの不当な遅延についてはゴルフ規則6-7を適用する。(ゴルフ規則70p参照) |
| 4 | 競技当日のスタート前の練習は指定練習場で行い、打放し練習場においては備付の球を使用し、1人コイン1枚(35球)を限度とする。 |
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競技委員長 木村 優子
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